せんべいの黒日記

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MicrosoftOffice2013を裏導入

ブラックせんべいです。
今回はあの有名なMicrosoftOfficeを
裏導入する方法を紹介します。
(↓2014/10/10追加↓)
※今回の記事と同等の方法により2014年9月に逮捕事例が出ていますので
 かなりのハイリスクであることは覚悟してください
 それに伴い、この記事のタイトルおよび内容の表現を一部変更しました。

まず、必要条件ですがOSはWindows7以降が必要です。
(↑これは正規版でも同様)

では早速紹介していきます!
(ここは黒日記なのでいつものように詳しくは書きません。)

こちらからOffice2013のイメージファイルをダウンロード
 ※ダウンロード時にMicrosoftアカウントが必要。①は正規の手順です。
②Office2013をインストール
 ※インストール方法は省略します。②も正規の手順です。
 ※念のため、Officeのどのソフトでもいいので一度起動させておいて下さい。
  ↑起動時にライセンス認証の画面が出ますが
   ここでプロダクトキーは入力しないで下さい!!
こちらからKMSpicoをダウンロードしてインストール
 ※いわゆるパッチファイルです。ここから黒要素になります。
 (しかも恐ろしいことにWindows10対応です・・・)
 ※ダウンロードするzipファイルにはパスワードが設定されています。
  パスワードは「2014」です。解凍時に入力します
 ※2014/10/10現在↑の方法は不要になりました。
 ※インストール方法は省略します。
④Officeのどのソフトでもいいので起動し、
 「ファイル」→「アカウント」の順にクリック

 ↑画像のようにライセンス認証されていれば完了です。
  認証されていればKMSpicoをアンインストールしても構いません。
 セキュリティソフトによっては
 KMSpicoの残留ファイルをウィルスとして検知する場合があります。
 きちんと裏導入できていれば許可せずに削除しても問題ありません。

僕も自作パソコンにこの方法でOffice2013を入れていますが、
まだ正規の試用期間(60日)が終わっていないので
完全に裏導入できているかどうか分かりません。

→2017/2/17追記
正規の試用期間が終わっても認証画面が出なかったので
完全に裏導入できているようです...恐ろしや(^_^;)
(ちなみに社会人となった現在は裏導入とは決別して正規品のOffice2013を導入しています。)

導入は自己責任でお願いします。

詳しい方法は以下リンク先の記事を参照してして下さい。
(リンク先は他者サイトです。このブログとは無関係です。)
サイト1
サイト2
(10/10追記)
※サイト2はサイト管理人が逮捕された為、閉鎖されてます。